2009年春『ミルク用スプーン』リニューアルのご案内
1.変更の内容
1)白色丸型スプーンから半透明楕円型に変更しました。
※当社哺乳器にミルクが入れやすくなりました。また、ミルクが見えるようになりました。
※当社哺乳器にスプーンが入るようになり、こぼれにくくなりました。
2)柄に工夫を加え、計量後もミルクを入れたまま置ける形状にしました。
3)柄の部分にMマークを入れ、当社ミルク専用スプーンであることを明確にしました。
| 大缶ミルク用新スプーン | 小缶ミルク用新スプーン |
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◎容量は従来品と変わりません。
スプーンすり切り1杯にはミルクが2g、温湯約6.5mlが入ります。
◎3月の製造から変更となりました。商品により変更の時期は異なります。
2.ご注意
スプーンが哺乳器の中に入るようになりましたが、スプーンでかき混ぜてミルクを溶解することはできるだけお避け下さい。哺乳器を振って溶解するようにお願いします。
濡れたままのスプーンを再度缶の中に入れますと、ミルクの品質が損なわれる事があります。
もし、スプーンでかき混ぜ、再度缶の中に入れる場合は、必ずスプーンを洗って乾かしてからにして下さい。
※弊社では、ミルクをかき混ぜて濡れたスプーンが再度缶の中に納められ、ミルクの品質が損なわれることを避けるため、スプーンの径をあえて哺乳器の口に入らないサイズにしておりました。
しかし、それではミルクを哺乳器に入れづらく、哺乳器の外にこぼれることがある、というご意見が多数寄せられたため、今回の変更に至ったものです。





